【おすすめチャットレディ募集サイト】ポケットワーク

チャットレディサイトへの登録方法・報酬が振り込まれるまで。

チャットレディサイトへの登録方法・報酬が振り込まれるまでをまとめました。ご覧ください。

チャットレディサイトへの登録方法は、とても簡単なので各サイトにて登録をご確認下さい。

免許証
保険証
住基カード
パスポート

といったどれか身分を証明出来る顔写真付きのものを一つ準備しておいて下さい。

それらのものを携帯のカメラ機能等で綺麗に写真を撮って自分の登録したいサイトの登録URLに添付すると、サイトのスタッフさんからメールで連絡が来るので登録完了となります。

チャットルーム等を利用してる方の場合であると、普通のアルバイトの面接のように電話やwebで申し込みをして、面接日を決めてその日に行き、住所や名前等の記載と身分証明のコピーを取ってもらって登録完了です。

チャットルームの面接は流れは普通のアルバイトと同じですが、おおかたのところは履歴書を用意する必要もありませんし、よほどの事がない限り不採用になるという事はありません。

ノンアダルトしか出来なくても、顔に自信がなくても、年齢が多少高くても大丈夫です。

現にチャットルームのスタッフさんに落ちる人がいるのか聞いた事がありますが、ほとんどないと言っていました。

ただ部屋の使い方が異常に汚かったり、スタッフさんに反抗的だったりと人としての常識が欠けている場合には途中でクビになる事もありますのでお気を付け下さい。

チャットレディサイトの報酬の振込について

普通に多いパターンは月に1回や2回決まった日にちに事前に登録した口座に振込まれるという形になります。

しかし、大体のところは最低出金額が決まっているので、3,000円以上、5,000円以上、10,000円以上といった一定額を稼いでいれば振込可能となるので、すぐにチャットを辞職しちゃうような方ですと一度も振り込まれずにフィニッシュする事があります。

振込可能最低額については各サイトをご覧下さい。

チャットルームの場合だと、稼いだ当日にお金が貰える日払いという形が多いです。

そこが魅力でもあり、ルームの場合ですと場所によっては交通費や夜勤手当が少し貰えるといった利点もあります。

振込日は気にしないから稼いだぶん全部が欲しいという場合は個人でサイトに登録するのが一番ですし、稼ぎが少なくてもすぐにお金が欲しいという場合はチャットルームでの登録が良いと思います。

チャットレディのテクニックや実際のやりとりなど

チャットレディはわかりやすく言えば画面越しのキャバクラと言い換える事が出来ます。男性は高いお金を払う事になるので当然シビアな世界。

相手と長く会話をするためにも相手に楽しいと思ってもらえる事も大切です。

チャットレディ全般に言える事ですが、画面上のお仕事は当然男性とのコミュニケーションなのですが、自分だけの時にもやってほしい事があります。

それはお客さんのメモを作ること。

こういう会話をした、この人はこの時間帯が多い、こういう仕事をしている、年齢、特徴、そういったものをメモしておく事で自分自身も助かりますし、場合によっては些細な事を覚えてくれた事に喜ぶ男性もいますので実践してみましょう。

後はメールを送るというものです。チャットサイトには大体メール機能がありますので、お話したお客さんにはお礼のメール、以前お話したお客さんにはチャットお誘いのメール、お客さんの誕生日祝いやちょっとした質問を送るのも良いです。

メール自体も返ってくれば微々たるお金になりますので、不快にさせない程度に送ってしまいましょう。

チャットレディサイトのお客さんとの実際のやりとり

一番多いパターンは、こちら側がカメラとマイクをONにして、男性が音声のみという場合です。

普通に電話のように会話をすれば良いのですが、こちらはカメラに写っている状態ですので、普通にカメラをお客さんの顔と思って対面しているようにお話しましょう。

基本的にカメラはついたままですが、お互いチャットだけという事もありますので、タイピングが得意に越したことはないです。

流れとしては、最初はパーティーモードという誰でも自分のページを閲覧出来るというモードでにこにこしながら待機をし、お客さんが入ったら会話します。

そこから複数のお客さんが入ってみんなで会話する事もありますが、それはとても少ないので人に見られながらの相手との会話という感じです。

大体仲良くなったり、アダルトカテゴリならもっと二人だけの世界に入りたいという時にお客さん側から2ショットという二人だけのモードに入れるので、後は会話を少しでも長く続けるだけとなります。

パーティーモードの方が1分あたりの報酬も安いので、当然2ショットモードの方が稼げます。

チャット内容はそれぞれ世間話や、アダルト系ならばアダルトな内容や指示、ノンアダルトでもアダルト系の話を振ってくる人が8割以上なので自分の出来る範囲で対応をするという感じです。