【おすすめチャットレディ募集サイト】ポケットワーク

ポケットワークの報酬支払システム。振り込み日について。

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ポケットワークの報酬支払システムは2種類

ポケットワークのチャットレディ報酬は、報酬額、報酬率共に自信があります!
特に在宅チャットレディは料率50%!

もちろん登録特別報酬や即時払いも用意していますので、お気軽にご利用下さい。

引用:ポケットワーク

ポケットワークの報酬の支払いは、大きく分けて、2種類あり、自分で選べます。

日払い(働いたあとにすぐ支払ってもらえる)
締め払い(決められた締め日までに働いた分を、支払日に振り込んでもらえる)

働いたらすぐにお金がほしい方は、日払いを選べば、すぐに報酬が得られます。

ポケットワークの報酬が支払われたことを確認するには?

ポケットワークの支払いには

手渡し(通勤のみ)
銀行振込(通勤・在宅)

があります。

手渡しは、ポケットワークのオフィスで、直接報酬を支払ってもらうので、その場で確認ができます。

銀行振込の場合は、

ATMで残高を確認
通帳に残高を記帳して確認
ネットバンクで、PCかスマホで残高を確認

の方法があります。

ポケットワークの報酬確認と振込について。日払いは出来る?

現実にお仕事して発生した報酬はどのようにして受け取ればいいのでしょうか。

「なるべく早く報酬を受け取りたい」人も少なくありませんよね。

なので、ここからはポケットワークの報酬の受け取り方などをご紹介していきます。

チャットレディーはお仕事なので当然「締日」があり、実際に報酬が貰える「給料日(振込日)」があります。

報酬(給料)は銀行振り込みなので、口座を準備することが必要です。

在宅でお仕事している場合と通勤でお仕事している場合では「締日」と「給料日(振込日)」が少し異なります。

  • 在宅でお仕事した場合 締日は毎月末 「給料日(振込日)」が翌月2日。
  • 通勤でお仕事した場合 締日が毎月10日 「給料日(振込日)」が同月25日。

「給料日(振込日)」が銀行の休みの日(土・日・祝日など)の場合は、次の銀行の営業日に振り込まれます。

休みの前に振り込まれる事はありませんので、注意してください。

ポケットワークの即時払い(日払い)について

急なお祝いなどでお金が必要になった・今月ピンチ!色々理由はありますが、人生そんな時もありますよね。

そんな時あると嬉しいのが報酬の即時払い(日払い)です。

在宅の場合

報酬額が5,000円を超えた時点で申請が可能です。14時までに申請をする事が出来れば、翌銀行営業日の15時までに振り込まれます。

月曜日の14時までに申請したら、火曜日の15時までに振り込まれる。火曜日が祝日だった場合、水曜日になります。

通勤の場合

報酬額1,000円から即時払いしてもらえます。営業所(全国9か所)によっては、即時払いの上限額が設けられている場合もあるので、あらかじめ確認しておきましょう。

まとめ

通勤 在宅
2ショット 68円/分 125円/分
パーティー 客1人51円/分 客1人75円/分
テレフォン 33円~73円/分 33円~68円/分
  • 報酬受取りは基本的には銀行振り込み。
  • 即時払いは営業所での受け取りも選べる。

と、働き方・報酬の受け取り方なども自由に選べるので、安心してチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

ポケットワークの即払いと締め払いの実際の日にち

  • 締め払い(毎月決められたお給料日に振込)
  • 締め日(毎月末)までの報酬が5,000円以上になっていると、振込日に振込れる。

ですので、もし月末の締め日までに5,000円以上になっていないと、振り込まれずに翌月に持ち越しとなります。

通勤チャットレディの場合

毎月末締め → 翌月10日振込
在宅チャットレディの場合

毎月末締め →  翌月2日振込
(ポケットワーク振込日と銀行休業日が同日の場合、翌銀行営業日)

普通の会社と違うのは、振込日が銀行休業だった場合ポケットワークでは、翌銀行営業日に振込になるので注意してください。

働いたその日に日払い(即時払い)
通勤の日払い(即時払い)

1,000円以上の報酬で日払いしてもらえます

日払いの上限額は2万円~上限なし(※各ポケットワークの地域オフィスで違います)手渡しなので手数料がかかりません。

在宅の日払い(即時払い)

報酬が5,000円以上になると即時払いを申請できます。

14:00までにマイページから申請すれば、翌銀行営業日の15:00までに振り込んでもらえます。

ただし、報酬から振込手数料(550円)が引かれます。たとえば、申請額10,000円だった場合、10,000円-550円=9,450円が振り込まれます。在宅の場合、即時払の申請をしても、銀行手続きで翌銀行営業日になってしまいます。

翌銀行営業日ですので、週末前や連休前の申請だと何日も振り込まれないことになるので、注意が必要です。

また、振込に550円負担しなければならないので、何度も振り込んでもらうと毎回550円引かれて損してしまいます。

在宅の場合、締め払いだけにして、なるべく即時払いは避けたほうがいいです。